2009/03/31

搬出も終わり・・

みやしんギャラリーでの展示が終了しました。
お忙しい中見に来てくださった皆様、本当にありがとうございました!
この場を借りてお礼申し上げます。

Mi

搬出の時に、ギャラリーの中の事務所の人が私のところにやってきて、展示していた「レテの砂」という絵の題名のことで、「レテって何なのか作家に聞いてほしい」と言ってこられた方がいたので教えてください、と言われました。
この絵を展示していると私も時々聞かれることがあるのですが、「レテ」(lethe)はギリシャ神話に出てくる川の名前です。(正確には「忘却の女神」の名前)
レテ川は「忘却の川」と言われ、その水を飲むとそれまで生きてきた一切の記憶を忘れ去ってしまうのだそうです。また、その川の響きはあらゆる物を深い眠りに誘うのだと言います。
ダンテの「神曲」やミルトンの「失楽園」にも登場する川の名前です。(たしか・・)

でも、前にもブログで書いたことがありますが、絵の名前に深い意味を持たせているワケではなく、ほとんど思いつきで題名をつけてます、スミマセン。

Mil

ところで、どうやら「みやしんギャラリー」、今後も絵を展示させてくださるそうなのでまたご案内できそうですよ。・・作品が完成すれば、ですが。

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2009/02/07

油彩&銅版画 展示中

久しぶりの更新です。
昨年の暮れあたりから新しいパートの仕事を始めたせいか、何かと忙しい日々が続き気がつけばもう2月・・。
現在油彩&銅版画展を開催中です。

日時:2009年2月2日(月)~27日(金)
場所:宮城第一信用金庫 名取支店 2F ギャラリー

日時:2009年3月2日(月)~27日(金)
場所:宮城第一信用金庫 本店 ギャラリー

詳細はホームページで確認できます。
遅ればせながら自作の案内状は現在作成中で、毎日少しずつ郵送しています・・。

宮城第一信用金庫 名取支店は銀行の中にギャラリーがあって、2階に階段かエレベーターで上がるとそこがギャラリースペースになっています。セルフサービスのコーヒーも置いてあって、ゆったりできます。銀行の中なので多少入りにくい感じもありますが、そこはもう、どうどうと通って行くしかありませんね♪
名取といえば、この近くに「たこうや」という和菓子屋さんがあって、そこの季節限定の「いちご大福」が絶品なのです。ジューシーないちごが餡と一緒にふわふわのきゅうひもちに包まれていて、食べている間はとても幸せな気分になるのですよ。お勧めです。

「たこうや」の「いちご大福」↓
Itigod
   うまそうっしょ?

2月いっぱいは名取支店に展示しますが、3月は昨年も展示した宮城第一信用金庫 本店隣の「みやしんギャラリー」に展示いたします。実は毎年みやしんギャラリーに新作を展示する予定だったのですが、銀行のコンセプトの変更があったらしく、ギャラリーのオーナーが3月までで辞められてしまうので、今回がみやしん最後の展示になるかもしれません。


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2008/02/06

フラワー&アート コラボ展 2008

フラワー&アートのコラボレーション展示会を開催中です。
Mgallery

「フラワー&アート 菅野・網干 コラボ展」
日時:2008年 2月 5日(火)~ 3月 7日(金)
    9:00AM~5:00PM (休/土・日・祝)
場所:宮城県仙台市青葉区中央3-5-17
    宮城第一信用金庫 本店
    「みやしんギャラリー」

今回の企画はプリザーブドフラワーをやっている方のお誘いで、一緒に絵を展示することになりました。
普段倉庫に眠っている絵に光をあててあげるチャンスです。
絵はしまっておくよりも飾っておく方が痛まないので、どんどん外に出してあげたいですね。

会場の「みやしんギャラリー」ですが、外の道路から見えるショーウィンドウになっている部分と、右側のドアから入ったエントランス部分にプリザーブドフラワーと絵が飾ってあります。
小さいスペースですが、前回カフェ&ギャラリーガレで飾った絵の中から8枚くらい展示していますので、機会がありましたら是非通りかかっていただきたいと思います。
詳細はコチラ


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2007/11/19

2007展示会終了

Galle0カフェ&ギャラリー ガレでの展示会、無事終了いたしました。
私はといえば会場に行くとランチやらケーキやらずっと食べ続け、楽だと思ってた喫茶店での個展も(こんなところに思わぬ落とし穴が !? ) などと思ってしまいましたよ。毎日行ってたら確実に太っていたところでした。(・・って、去年のアートカフェと同じことを書いてる気がしますね。)

今回の展示会でははじめて銅版画を展示してみましたが、やはり手彩色をほどこした物とか、雁皮紙を使ってきれいにプリントされていた物とか、自分でも一番手をかけた作品が人気があったように思います。
何よりも嬉しかったのは、ガレに集まる他の作家さんたちと知り合いになることができていろいろお話を聞けたことですね。
ガレのオーナーさんもとても親身になってくださる優しい方で有意義な時間を過ごすことができました。
そして、お忙しい中来てくださった皆様、本当にありがとうございました!

          Galle

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2007/10/03

展示会の案内状

10月に入り、さすがに涼しくなってきたきょうこの頃ですね。
先週SMサイズの額を買いに行きました。春にたくさんあった額がほとんど売れてしまっていました・・。作品に額を合わせるものだと思うので、額を先に買うのはおかしいことですが、こうなると(先に買っておけばよかったかな・・)と、ちょっと後悔。いつも額のことで悩む気がします。

去年の展覧会場のアートカフェで、お世話になったことのあるアトリエの先生が個展をなさっていたので行ってきました。今回は素敵な花の絵のシリーズを出されていたのですが、絵に合わせて額を手作りなさっていて、額も含めてアートになっている感じがしました。
額まで含めて作品にしてしまうことができるって素晴らしい!と思ったのですが、ギャラリーの方や訪れた方達の受け取り方は様々だったようです。


       11月の展示会の案内はがきができました。
       Annai_k
       詳細

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2007/09/22

今年の絵の展示会

今年小さなカフェで絵の展示会を予定していたものの、店長の体調不良でダメになってしまっていたのですが、11月に復活いたしました。
11月1日(木)~15日(木)まで 仙台市立町にある「カフェ&ギャラリー ガレ」にて。(案内ハガキ製作中)

それにしても、ひとりとかふたりでやっている喫茶店やレストランは身体が資本なんですねー、健康管理がおろそかにできないとつくづく思います。ともあれ、体調がもどってよかったよかった・・と言ってる場合ではありません。
すっかり小さいサイズの絵を放り出して、30号の方ばかり進めてましたよ、こんなことなら小さい絵をもっと必死にやっておくんだった・・。
しかも小さいサイズの絵と言っても、どういう訳か労力と かかる時間は大きい絵とそんなに変わらないとわかったので、たくさん描けると思ったら大間違いだったんです。
これから出来る限り集中していきたいところです。・・・風邪ひいちゃったけど。

Hkb
 藤田喬平ガラス美術館の庭

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2006/11/06

2006展示会終了

Rossoアートカフェでの展示会、無事終了いたしました。
私はといえば会場に行くとケーキやらトーストやらずっと食べ続け、楽だと思ってた喫茶店での個展も(こんなところに思わぬ落とし穴が !? ) などと思ってしまいましたよ。毎日行ってたら確実に太っていたところでした。(・・って、食べるなよ、って話ですかね。)

今回の展示会「沈黙のレシピ」は、まさに私の絵には「音がない」と言われているのをもじってみた副題な訳なのですが、今までの会場では落ち着いたクラシック音楽を流したりしていました。が、期間中誰もいない閉店まぎわに店長の趣味であるヘビーメタルをかけてみる機会にめぐまれ(?)ました。ふたりで「ちょっと新鮮かも」とか言いながら絵と音楽(ヘビーメタル)を鑑賞したひとときでした。

お忙しい中来てくださった皆様、本当にありがとうございました!

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2006/10/06

展示会のお知らせ

10月末から6日間、喫茶店にて絵の展示会をすることになりました。場所は仙台市の長町に1年半ほど前にできた小さなアートカフェです。個展というほど大層なものではないので、作家は不在となります。
小さな喫茶店なので展示できるのは12、3枚くらいですが、倉庫にしまいっぱなしの作品に少しでも日の光を浴びさせてあげようと思います。今年は特にじめじめと雨ばかり降っているので、カビが生えたりしていないか心配です。
案内ハガキは手作りでやすーく仕上げました。
お店で100枚568円と698円の光沢ハガキを見比べて、10分も悩んだ揚げ句に安い方を買ってしまった私でしたが、紙がぺらぺらだったよー・・。コレ、濡れたら悲惨なことになりそうなので、雨が降ってない時を見計らって投函しますねー。

A_annai

この喫茶店、普段はオーナーのパワフルな油彩画が飾ってあります。オーナーとは前に同じアトリエで絵を描いていた間柄なのですが、ヘビーメタルとサッカーが好きという、見た目の印象を見事に裏切ってくれる楽しい人であります。
メニューはシナモントーストが私のおすすめです。
お近くの方はついでの折にでもお立ち寄りくださいね。

(展示会詳細はこちら

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2006/08/04

アートカフェ

 Cafe
ギャラリーがあるカフェは、数少ない私のくつろげる場所だったりします。
ひとりで行っても気にならないで妙に落ち着けるので、つい長居してしまったりすることもあります。
よく行く所は「カフェ マティス」という河原町にある喫茶店です。
ゆっくりとオリジナルのコーヒーを飲みながら、置いてある美術雑誌を読んだり、展示してあるものを眺めたりする時間が好きです。 そのうちここで展覧会をやってみたいかな、などと思っていたりします。


先日、長町でアートカフェをやっている知り合いから電話があって「展覧会やってよ」なんていうお誘いがありました。場所的にちょっと奥まった所にあって、なかなか大変らしいのです。
次回個展のテーマとして描いている絵はまだまだ完成しそうにないので、今年も個展はちょっと無理みたいですが、今までの作品に小さな新作を少しだけ加えて、アートカフェでミニ展示会みたいなのをやってみようかな、などと今計画中です。

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2004/12/13

個展終了*感謝

    desk
    (写真提供 warabii さん)

6日間の個展も終わり、たくさんの方に来ていただいて感謝です。午後6:00までだと、仕事をしている人にはなかなかつらい時間帯ですが、急いでかけつけてくださった方もいて本当にありがとうございました。私の絵を見て何かを感じていただけたなら幸いです。
個展の最中、待っている時間に読んだ本が3冊。小川洋子作「薬指の標本」と「まぶた」それに「余白の愛」です。
いずれも作者の独特な世界と雰囲気が広がっていて、これがこの人の特徴なんだなぁと感じます。神経症的オブジェと少しの愛と少しの死。優しさと切なさと不気味さが混ぜ合わされた不思議な世界です。
「あなたの世界ね」「あなたの色ね」と言われてみると、私にも私の色があるのかなぁ、と思いますが、まだまだ自分としては試行錯誤の世界で もがいていたりします。なんだか最近「丁寧な・・」とか「きちんとした・・」といった、絵に対してつけられる形容詞は果たして褒められているのだろうかと、とても複雑な気分になっています。それは多分、ある日突然モチーフの「机と壁の境界線」のような他の人にとってはあたりまえのものが、自分のどこかに引っかかって、気になってどうしようもなくなってくるといった、たわいもない事なのかもしれません・・・。
さてさて、私はたまった洗濯と掃除を片付けてから、この次の個展に向かうべく、ちょっと精神修養の旅にでも出たいと思います。

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2004/12/06

油彩画展

無事搬入も終わり、明日から6日間の個展が始まります。結局きのうの夜中まで描いていたのが2点(ザクロの絵と白いポインセチアの絵)で、まだ油が乾いていません。急いで題名もつけなくてはならず、取り合えず仮題をつけたりしています。うわー、なんてギリギリな個展なんだろう。いつもこうなるのは、こののんびりした性格のせいなのだろうか・・。
年に2,3枚しか完成しない為、4年くらいたたないと次の個展ができないような遅筆画家ですが、次回はもう少しがんばってみたいと思うきょうこのごろ。やってみたい構想とかもあるしね。
個展の開催中、ほとんど私は会場にいませんのでご自由にご覧ください・・・と思ったのですが、やっぱり仕事を休んで午後から行くことにしました。作者に一言もの申したい人は、午後にいらしていただくといいかと思います。
う~ん、その点喫茶店形式のギャラリーは作者は少しだけ自由かもしれませんね。

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2004/12/05

個展準備その3

個展の準備の中でなんと言っても大変なのが搬入ではないだろうか、と思う。この辺からは、搬入に備えて額から出して乾かしていた絵を全部入れたり、ガラスをはずしたり、ダンボール箱に入れたり、もうほとんど肉体労働。私などはたかだか15,6点の作品だけれど、30点も40点も出す人なんかは会場選びもさることながら作品の持ち運びや、どこにどの絵をかけるとか配置するのもまた大変な作業だなぁ、といらぬ心配をしたりする。額に入れるとやたら重くなるし、やっぱりこの絵の隣りにこの絵はまずいっしょ、とかいろいろあるよね、きっと。
会場の予約というのも1年くらい前じゃないと取れなかったりするので、1年でこのくらい描こうと予定をたて、広さを計算して会場を予約しつつも制作が及ばなかったりすると、さてどうやって場所を埋めようとか悩むのは私くらいなものかもしれないけれど。

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2004/11/26

個展準備その2

さて、額縁である。これがまた面倒くさい。しかし、例えば白っぽい絵を真白い額縁なんかに入れたりすると、絵の白が汚く見えたりするので適当という訳にもいかない。たかが額縁、されど額縁である。
それで私の場合、額縁を選ぶ時は行きつけの画材屋さんのオーナーのS氏に頼むことになる。この方は昔絵を描いていたというだけあってすごくセンスがいいのである。持って行った絵を見た途端にパッと的確な、私の好みにも合う額縁を出してくれる。ありがたい。S氏様々である。
私の周りには額縁を選ぶのが楽しいという人とか、額縁を自分で作っちゃう人もいて、器用だなぁと思う。インターネットで頼むと安いとかいろいろ教えてくれるのだが、いざパソコンに向かうとずらっと並んだ額縁の写真を見ただけでひたすら面倒くさくなってしまう。ああ、絵だけ描いていたい・・と遠い目になってしまう。そんな訳で額縁はもう全面的にS氏頼りである。
まだしつこく描き続けている絵も、額縁だけは決めてしまわないと例えばP20号なんていうサイズになるとすぐに手に入らなかったりするので、個展の2週間前には決めに行く。ただ、決めてしまった後に絵のほうの色合いなどを劇的に変えたりすると額が合わなくなってしまうので、あまり手を加えられなくなることは確かである。

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2004/11/18

2,3週間のリミット

あまり早く予約したりすると忘れてしまう性格である。「案内ハガキ」もあまり早く渡されると性格上忘れることが多い。2,3週間は覚えているのだが、はっと気づくと過ぎ去っていることがけっこうあるのだ。「忘れるくらいだからそんなに大事なことじゃなかったんだね」とよく言われるのだが「それはちがーう!」と、声を大にして言いたい。本人は笑い事ではないのである。いや、ほとんど笑い事で済ませてはいるのだけれど・・。
2年くらい前、12月はじめににサンクトペテルブルグ管弦楽団の「3つのアヴェ・マリア」というコンサートをやるというので、チケットを買ったのが10月のある日のことであった。意外と安く買えたのと、いい席がとれたのと、2人のソプラノ歌手がそれぞれ違うアヴェ・マリアを歌うというのでとても楽しみにして、10月は毎日チケットを見ながらわくわくしていたのだが、11月になるとチケットをたまに見てはほのぼのするくらいになり、11月も後半になると大事に引き出しにしまってコンサートの日を待つという状態になっていた。ところが、次にはっと気づいたのがちょうどコンサートの夜、今歌っているだろうという時間帯にのんびりと家で夕食をとっている最中であった。
これは今思い出しても残念で、しばらくは「がっかりうつ状態」が続いたので忘れられないのである。忘れた自分に腹がたつというか、呆れるというか本当にアホである。
そんな訳で「案内ハガキ」は出来てきたのであるが、2週間を切ったら送ろうと思う。
それから、もうひとつ。ここを見ている人にしかわからないことを言っちゃうと、薄塗りの未完成の作品の写真を印刷に送ったはずなのに、出来てきてみたらどうした訳か色は鮮やかになっており、コントラストはいやにはっきりくっきりとついており、全然未完成な感じがなくなってしまっていたので、作者の意図した所は完璧に打ち砕かれた模様。

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2004/11/01

個展準備その1

11月なので、そろそろのんびり屋の私も個展の準備をはじめることに・・。まずは・・そうそう、「案内はがき」だった。12月だから今月の中旬くらいには出来てなくちゃいけなかった。余談ですが、案内はがきはパソコン教室に来ている方でも意外にこだわって作る人が多い。年賀状はパソコンに入っているのをそのまま使って満足している人でも、案内はがきとなると字の大きさ、位置、書体、色、これでもかとこだわる姿をよく目にします。で、なかなか決まらない。最後には嫌になっちゃってもういいや、となる。
まぁ、私はそんなに時間もないのでこだわっているヒマはない、ということもあり、ちゃっちゃと作ってしまおうと思います。表面のレイアウトはWordを使って自分で完全版下を作成。裏面の作品写真は今製作中の絵を載せることにしました。これは制作途中の段階なので、このはがきに載ってる段階の絵は個展の時にはもうなくて、変化しているということになる、というのも面白いよね。

      hagaki.jpg 約80%段階

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